が、5月上旬に発売になるようです。
24インチワイドという点では後発かもしれませんが、グレアパネルという点では
Acerに続き2台目になりますか。
Acerがこけている為、その他メーカーの本命となるのかしらねえ。
HDMI端子も付いているので、動画などマルチメディア向けになりますな。
http://www.green-house.co.jp/products/lcd/tig243sh_lb/index.html
が発売になるようです。
要はExpressカードスロットにCardbusが挿せるようになる変換アダプタなんですが、
これってどうなんですかね。
MultifaceやDigifaceのCardbusを使えたら、貴重な製品となりそうですが…。
玄人志向でも人柱を募集しているようなので、奇特な方は試してみては?。
http://kuroutoshikou.com/modules/display/?iid=1153
が発売になるようです。
Radeon使いの私ですが、ちょっと気になったので取り上げてみました。
いつもオススメしているファンレスタイプのビデオカード。
こちらもファンレスで、ヒートシンクもかなり大型の物が付いています。
スペックも8800GTと同クラスですので、満足できると思います。
やっぱりGeForceの方が好きという人に、いかがでしょうか?。
http://www.gigabyte.com.tw/Products/VGA/Products_Overview.aspx?ProductID=2785
が発売になるようです。
容量のわりに価格が手頃なので、結構お買い得感があります。
特にワンショット物が豊富にあるみたいっす。
収録サウンドは、シンセ・リード、シンセ・ベース、パッド、アトモスフィア、FX、スネア、バス・ドラム、ハイハット、パーカッション、クラップ、等。
http://www.crypton.co.jp/mp/do/prod?id=30670
が、4月下旬に発売になるようです。
22インチワイドであることはもちろんですが、地デジチューナー付きのモデルになります。
テレビチューナー付きのモデルの場合、これから出てくるものは地デジ対応が
標準になるんでしょうかね。
こういった製品の人気が上がると、ますますテレビとPCモニターの境目がなくなってきますな。
ドット・バイ・ドットに対応しているのも魅力の一つかな。
http://www.iodata.jp/prod/display/lcd/2008/lcd-dtv221xbr/index.htm
が公開されました。
今回もバグフィクスがメインのようです。
素直にアップデートしときましょう。
今回の修正内容は下記。
続きを読む "Firefox 2.0.0.13"
職場でロジクールのワイヤレスマウスを使っているのですが、
PCを作り変えた後から感度が悪くなりました。
色々試した結果、新しく使ったケースが電波の妨げになっているようです。
って事でUSBの延長ケーブルで受信部分の場所を変えた結果、感度良好に。
PCケースを狭いところに押し込んでいる場合に起きそうな事態ですので、
心当たりのある方はお試しを。
やっぱりこういうのも「見通し線」というのかしら…。
が発売になるようです。
高品質、安定性で定評のENERMAXの電源です。
120mmファンを搭載し低騒音、高出力に対応。
最低回転数も450rpmということなので、かなり静かだと思われます。
私も一度は使ってみたいメーカーの一つです。
こちらはノーマルタイプですが、ケーブルが着脱可能なMODU82+
シリーズも同時に発売のようです。
ケース内が狭い人にはエアーフロー確保に有効ですな。
http://www.maxpoint.co.jp/product/pro82.html
の発売日が3月28日に決定したようです。
ポータブルレコーダーとしてはかなり人気の高いモデルの後継機となりますな。
24bit/96KHz対応、小型ワイヤレス・リモコンを付属、小型スピーカーを搭載、
最大32GBまでの大容量SDHCメモリー・カードに対応など
大幅にスペックアップしてるみたいです。
電子機器の高スペック化と共に、小型化が進んだまさに象徴と言えるかも。
http://www.roland.co.jp/products/jp/R-09HR/index.html
が発表になってますね。
日本語サイトにはまだ掲載されてないですが、3月末頃に発売らしいです。
明記はしてないですがスペックからしてTNでしょうね、これ。
これでBenQもVAは完全に終わりってことかしら。
ただデザインは結構いい感じです。
http://www.benq.com/products/LCD/?product=1313
が、公開されてます。
まあ当然といえば当然ですが遅延型(スローブロー)ヒューズが使用されてるようです。
(容量は違いますが)
一部製品は無理ですが、万が一切れたときの交換時の参考になりますな。
結構高いんだよな、スローブローヒューズ。
中でもクライオ処理というのを施したものがいいらしいです。
オーディオマニアには常識かもしれませんが。
奥が深いっす…。
http://www.musetex.co.jp/index.php?option=com_content&task=view&id=1342&Itemid=508
が、発売になるようです。(具体的には未定)
これはとにかくファンが多いですな。
トップ、フロント、サイドと冷却性能重視な感じです。
ユーザー層としてはSLIをするヘビーなゲーマー向けのようです。
同時に発表になっている水冷キット、AQUAGATE MAXを合わせて使ったイメージも掲載されてます。
あとちょっと格好いいなあと思ったのが、メインスイッチがタッチセンサーになっているところ。
まあちょっとしたことで誤操作してしまう可能性もありますが…。
http://www.coolermaster.co.jp/
が、よさそうです。
Firewireのオーディオインターフェースを接続する場合にオススメな
TI製のチップを使っています。
またPCI-Express×1タイプなので、比較的新しいマザボでも導入しやすいです。
こちらも数少ない選択肢の一つと言えそうです。
http://www.sunix.com.tw/it/en/Product_Detail.php?class_a_id=0&sid=423
ということで、3月20日~5月31日まで実施するそうです。
対象商品を買うとUSBメモリやソフトケースなどが当たるそうです。
ソフトケースのほうは無くなり次第終了との事ですので、
狙っていた人は早めのほうがいいかも。
http://www.korg.co.jp/News/2008/031702/
で販売されるそうです。
通常価格よりも1万円もお買い得。
台数も少ないので、速攻で無くなりそうな気もしますが
狙っていた人は販売店に問い合わせてみた方がいいかも。
http://www.dirigent.jp/products/ni/ak1/top.html
が、リリースされましたね。
今回は新たに、UAD VCA VUとUAD Precision Enhancer kHzが追加されてます。
その他にバグフィクスもいくつかされてるようです。
ユーザーの人はアップしておきましょう。
http://www.uaudio.com/support/software/UAD/downloads.html
スタインバーグからも新製品が発表になりましたね。
今回はYAMAHAと共同開発したハードウェアが注目ですな。
中でもコントローラーのCC121はかなり惹かれました。
フェーダー部もモータードライブだし、Cubaseとだとかなり使いやすそうです。
LEDもカラフルっす。シンプルなデザインだけど洗練されてる気がします。
合わせてMR816 CSX / MR816 X とオーディオインターフェースも登場。
こちらは専用DSPを搭載したFirewireタイプ。
これも期待したいところ。
ここへきて随分YAMAHAとのいい影響が出てきた感じですねえ。
http://www.steinberg.net/1671+M52087573ab0.html
3月17日発売に決定したようです。
バージョンアップの受付も同日開始のようです。
新たに2つのAGENTモジュールが追加されてるようで、
以前もんだみんさんが言われてたとおり、Special Agent モジュールって確かによさそうな感じですね。
全体的にもかなりパワーアップしてる気がしますな。
リアルなドラム音源を求めてる人は、要チェックです。
http://www.yamaha.co.jp/news/2008/08031301.html
が現在開催中のミュージックメッセで発表になりました。
オーディオインターフェースなんですが、ミキシングコントロールの機能も備えた製品。
CubaseAIも付属するので、すぐにレコーディング環境が手に入ります。
接続はUSB、16bit/44.1KHzでマイクプリもついているようなので、初心者向け製品という感じですね。
日本での発売時期は未定のようです。
http://www.yamahasynth.com/products/audiogram/index.html
が発表となりました。
これでMADI環境がノートで実現できるようになります。
まさかノート向けに出してくるとは思いませんでしたね。
MADiだと必然的にトラック数も多くなるから、ノートだときつい感じもしますが
ここ最近のノートのスペックの向上もすごいから問題ないのかな。
http://www.rme-audio.de/en_products_hdspe_madiface.php
が発売になるようです。
厚さが12mmと薄く、回転数が1000rpmと2000rpmの2種類が用意されてます。
特に1000rpmの方はほとんど無音なくらい静かだと思われます。
薄さを生かしてケースファンとしてだけでなく、CPUクーラーやHDDクーラーとしても
使い道が出てきそうです。
ってHDD取り付けようの金具も付いてるのね…。
http://www.scythe.co.jp/cooler/kaze-jyu-slim.html
が発売になったようです。
アンプ内臓のモニタースピーカーです。
スペック的にはYAMAHAのMSP3くらいになるのかなあ。
普通にPCスピーカーとしても使えそうな気がします。
価格もペアで2万円位らしいので、結構お手軽かも。
http://www.tascam.jp/list.php?mode=99&mm=9&c2code=09&c3code=73&scode=091VLA4G01
が公開されていますね。
AVIVOやCCC周りのバグフィクスがメインのようですが、新機能もいくつか追加されてるようです。
そろそろVISTAの方に開発の中心がシフトしつつある感じですね。
いつもどおり、アップデートは自己責任で。
http://game.amd.com/us-en/default.aspx
ということで、3月10日から変わるようです。
これでお求め安くなりましたとのことですが、それでも30万円…。
私にゃぁ無理っす。
でも国産のシンセと同じくらいになった事を考えると、お得はお得なのね。
狙っていた人は要チェックです。
http://www.hookup.co.jp/keyboard/access/index.html
毎月キャンペーンをやっているWAVES製品。
今月はWaves Mercury Nativeで、3/31まで20%OFFになるそうです。
SSL 4000 Collectionを除く、全てのWavesプラグインをバンドルということなので
ほぼ最強と言えますな。
狙っていた人は要チェックですぞ。
http://www.minet.jp/waves/
が今月上旬に発売になるようです。
24bit/96KHz対応、8chオーディオ入出力のオーディオインターフェースです。
他にもMIDI入出力1系統、Octaneプリアンプ搭載など、高いスペックになってるようです。
接続はUSB2.0。
M=AUDIO製品は今、市場でも品薄状態が続いてますがどうなんでしょうかねえ…。
そっちの方が心配です。
http://www.m-audio.jp/products/jp_jp/FastTrackUltra-main.html
の本国出荷が始まったようです。
これはこれまでのCubaseSEに当たる製品になるんでしょうかね。
入門者向けのグレードになります。
とはいってもスペックはかなり高く、24bit/96KHz対応、AudioWarp、HALion One ・ Guitar Amp SimulatorといったVSTiなど、コストパフォーマンスの高いソフトです。
おそらく日本では2万円を切る価格になると思われますので、
これからDTMを始めようという人は要チェックですぞ。
http://www.steinberg.net/1591+M52087573ab0.html
が発売になるようです。
こちらも注目のファンレスタイプ。
チップはミドルレンジのRadeonHD3650ですので、コストパフォーマンスも高いですな。
ヒートシンクが大きいので2スロット分使用するので、導入時は注意が必要です。
http://www.keian.co.jp/products/products_info/h365p512gnp/h365p512gnp.html