Steinberg Sequel 2
が9月1日リリースに決定したそうです。
低価格なループベースのシーケンスソフトですが、あのSteinberg製ですからオーディオエンジンにも期待出来ます。
これから出てくるSteinbergのハードウェアとの相性も当然いいでしょうから、中々面白くなりそうです。
主な新機能は下記。

低価格なループベースのシーケンスソフトですが、あのSteinberg製ですからオーディオエンジンにも期待出来ます。
これから出てくるSteinbergのハードウェアとの相性も当然いいでしょうから、中々面白くなりそうです。
主な新機能は下記。
- リモート・コントロール:簡単なセットアップで外部MIDI コントローラーをSequel 2 にアサイン可能。
- ライブパフォーマンス・コントロール:MIDI キーボードやコントローラーを操作してSequel 2 をライヴコントロールできます。
- バーチャル・キーボード:コンピュータのキーボードやマウスでメロディやコードを演奏可能。お近くにMIDI キーボードがない場合も、曲作りができます!
- トラック・アイコン:プロジェクト内で目的のトラックを素早く見つけることができます。
- トラック・フリーズ:CPUパワーを節約。さらなるトラック数、エフェクト数でSequel をさらに楽しめます。
- 「フリーワープ」と「オーディオ・リバース」を搭載した新たなサンプルエディタ:オーディオの編集がさらに創造的なものとなります。
- タップテンポ:コンピュータのキーボードやMIDIキーボードをタップして、プロジェクトのテンポを設定可能。
- メディアベイの処理とオーバービューの改良:ファイルを見つける時間が短縮されました。
- Windows Vista Core Audio(Vistaのみ)により、Windows Vista でASIO サウンドデバイスがない場合でも低レーテンシーを実現。
- お好みの音楽スタイルに特化された数千のループを収録した「Sequel コンテンツ・セット」を別売で用意(Steinbergのオンラインショップでのみ販売予定)








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