2008年12月26日

ANTEC NINE HUNDRED TWO

が発売になるようです。
さらっとNINE HUNDRED と比較してみてみましたが、ほとんど違いがないような感じがします。
マイナーバージョンアップしたような感じでしょうか?。
もしかしたらこれが後継機になって既存のNINE HUNDREDは生産終了するのかもしれませんね。

このケースも冷却重視のケースなんですが、最近多いですね。
意外と静音重視のケースが出てこない気がします。
どうせならNINE HUNDRED Silentとかいうような、冷却重視のモデルが出ると売れるかもしれませんな...。
http://www.links.co.jp/items/antec-case/nine-hundred-two.html
NINE_HUNDRE_TWO.jpg

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コメント[2]

前モデルとの明確な違いがわからないと、購入動機に結び付きづらそうですね。

どちらかというと前モデルよりも武骨な感じになってる?

前モデルにはあった小物入れが無くなってますね。
おそらく前モデルのユーザーの評価等をフィードバックしたのかもしれませんね。
日本にもANTECのショールームがありますから、メーカーが直接ユーザーからの意見を聞けますし。

その辺が素晴らしいのはAMD/ATIのCatalystドライバです。
バグの報告をすれば、重要度によって時間はかかるかもしれませんが、ちゃんとフィクスしてくれます。

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