2009年1月29日

VIZO のCCFL-BL(ネオン管)を付けてみた

最近光るパーツに興味があって色々と見ていたんですが、今まで手を出さなかったCCFLにいってみました。
今まで手を出さなかった理由は、無くても何の問題もないパーツだから。
パソコンの性能とは全く無関係のパーツですし。

うちのケース、CM STACKERの場合サイドパネルを閉めたら殆ど見えなくなるんですが、まあちょっとしたお遊びっす。
折角なので撮影してみました。
http://www.vizo.com.tw/front/product/get_product_detail/32/5/1
vizo-ccfl.jpg


商品の中身はネオン管2本にそれを繋ぐインバーターと、下のようなブラケットが付いてます。
ccfl02.jpg
空いたスロットに取り付けるタイプなので、ケースの外でON/OFFの切り替えが出来ます。
ここからインバーターに繋がり、そこからネオン管を最大2本繋ぐ形です。
なのでこのスイッチで2本同時に切り替えるので、どちらかだけ点けたりというような事は当然出来ません。

それで取り付けて点灯させてみたのが下の画像です。
ccfl01.jpg
かなり明るいです。隣のAbee/ZUMAXの電源の表面がテカッテいるので反射してますが...。
あとインバーターとCCFLですが少なからず熱を持つのも考慮しておいたほうが良さそうです。
この辺は製品によるのかもしれませんが。
ちなみに今回購入したものは、少し温い程度です。

以上簡単ですが、まとめてみました。
光るパーツに興味のある方の参考になれば幸いです。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://daw-beaker.com/mt-tb.cgi/8397

コメントする